日記 36 「ずるい」って何か

以下の文章は、ようわからん文章かもしれない。 障がい者福祉について。続き。ただ、半ば箇条書きである。というのも、某は、今、軽く鬱状態になっており、頭の芯の方がぼうっとしているからだ。 ・身体障害者の介助について。 身体障害者の介助に携わること…

日記35 障がい者福祉

某は主に左腎臓を痛めたようだ(某から見て左側)。腎臓って痛みを感じるのか、便利だなあ、と思う。今、目が覚めて、朝の水分補給をとった。すると、左脇腹が、きゅっきゅっと痛み始めた。血液をろ過しておしっこを作っているのだろう。紡錘体とかいうんだ…

日記34 休みます

腎臓を痛めたようだ。 全身からおしっこの匂いがする。 白いうんこが何度か出た。 ヒジ関節か痛む。 動悸が激しい。 脇腹が痛い。 立ちくらみが頻繁に起こる。 おしっこの匂いがきつく、いつもより頻繁に出る。 休憩休憩。休養が大切。

日記33 プロ論他

疲れた。某は疲れた。両肘の関節が痛い。白いうんこが出た。節々の筋肉が細かく肉離れを起こしている。意識が朦朧となり電車に轢かれそうになった。吐き気が止まらなかった。体全体が拒否反応を示している。なぜこの社会は人が働くことを前提に回っているの…

日記32 不登校の子を持つ親へ

日記。 不登校の子どもを持つ両親へ。もしかしたら、あなたたちは憲法を恐れているかもしれない。憲法に記載された(正確な表記は覚えていないが)子供に教育を受けさせる義務に自分たちが違反しているのではないか、と恐れているかもしれない。が、恐るるに…

日記31

散歩から帰ってくる。散歩中は色々考える。けど、色々感じてはいないかもなあ、と思う。今後は感じ考えていこう。 以下、メモ書き。 植物が枯れるのは、植物の生活の質が低いままだからだろう。うんぬん。 わざわざ隠すことではないのでいうが、某は数年間(…

素朴な疑問から出発しよう(1)

当たり前から出発しようの姉妹版?なのかしらん。 この〇〇から出発しようってタイトルには元ネタがあるのですが、恥ずかしいので秘密です。 素朴な疑問。 米ってなんで洗うの? あと、米を洗うことを研ぐっていうのはなんで? 特に理由は調べていません。と…

当たり前から出発しよう(2)

出発点)全知全能の人間はいない。 枝分かれする思考) けど、どうして教祖は存在するのだろう? だとしたら、教師や長の役割とは? そもそも、全知全能って言葉が存在するって不思議だ。 ところで、全知全能でない他者に質問する、とはどのような場合なのだ…

日記30 某の政策

散歩に出かける。100円均一への散歩である。ハンガー、スポンジ、ジョウロ、鉢皿を買う。それがしの生活が、また一段と豊かになった。これまで某はハンガーを忌み嫌っていたのだが、これから洗濯物が乾きにくくなるシーズン。ハンガーの登場により、某は生乾…

日記29

おはよう。 今朝方は大いに眠る。元来眠るのは大好きなのだが、このごろ長時間睡眠=ストレス発散法となっている。面白いことに、眠って眠って眠りまくると、大概のストレスは綺麗になくなっている。ストレスを一切感じず、思い通りに生きるのが理想なので、…

日記28

本日のトピック ・スーパーで凍死しかける。 冷え性もここまでいくと笑い事じゃねえなあ。笑ったけど。十五分くらいの買い物だったと思うのだが、最後の五分間心臓と肺がこわばるのがわかった。実はまだ解凍していない。夏の格好でスーパーで買い物はできな…

当たり前から出発しよう (1)

某はこの頃、何かしら物事について考える際は当たり前から考え始めなきゃどこへもたどり着けないんじゃないかな、って特に根拠なく思っている。天啓。 当たり前の前提から、当たり前の推論で、どこか、某にふさわしい場所へたどり着きたい。 話はそれるが、…

日記27

ふっと思ったことなんだけれど、 先ほどポストに投函されていた某地方市議会議員のビラに以下のようなありがちなコピペみたいな公約が書かれていた。 いわく、 「教育の充実したまちを目指します」 「子育て世帯に優しい街を目指します」 「高齢者が安心して…

日記26

色々考えていることがあって、その色々な考えが、あたまのなかでもやもやっと雲を作っている。箇条書きになるが、思考の整理を兼ねて、思いつく順番に述べていこう。 今朝方よりオーム真理教について考えている。あいまいに、オームってなんだったんだろう?…

日記25

メモ 当たり前から出発しよう。あるいは、何が当たり前であるか、当たり前とはなんであるかを考えよう。 高級ホテルでの宿泊と自宅での就寝どちらが心地よいか? 高級ホテルの高級に騙されていないか? 逆に、高級ホテルのスウィートルームより過ごしにくい…

日記24

何かを書こうと思ってワードソフトを開いたのだが、実は、何も浮かばない。事前にこういう話を書こうかなあ、とメモ書きはあるのだが、そのメモ書きをただ箇条書きするのもつまらないよなあ、と。たぶん、あまりに天気が良いからだと思う。連日の雨が止み、…

日記23

僕が言いたいのは、この世界はおかしいということ。それ以上でも以下でもない。ただ、「この世界はおかしい」って表明にはいろんな含意が含まれている。たとえば、「この世界はおかしい、だとすれば、そのおかしさをうまいこと是正すればこの世界は今よりも…

日記22

私は思うのだが、私たちには、「独自の家庭を築こう」って思いが全くなくて、それが実は私たちの暮らしにくさに繋がってんじゃなかろうか。なかろうか、なんて、かなり柔らかく表現しているけれど、私は内心、そうだそうだと断定している。まあ、私の断定を…

日記21

仕事ってなんだろう。仕事とは、リズムだ。生活とはなんだろう。生活とはリズムだ。この二つのリズムは相異なるリズムだったりする。だから、互いに干渉しあい、大抵の場合、生活のリズムが仕事のリズムによって崩される。ここで言っているリズムって言葉は…

日記20

先ほど、志賀直哉の小説を読んでいたら(子供四題とかいった)莞爾という漢字ににこにことルビを振ってあった。石原にこにこかあ、と思考が脇道へとそれ、思わずにこにこしてしまった。 この頃面白い面白い、と読んでいる本。 徳田雄洋『離散数学「ものをわ…

日記19

一日中TVをみて、掃除をして、TVを見てそれで一日を終える女子大生は馬鹿になる。そりゃそうだ。でも、そういう大学生が大半なのだろう、と思う。いや、まあ、例外もいるけど。だいたい大学をブランド化しているTVがわるい。どんな大学に行こうと、馬鹿な生…

日記18

先ほどふっと思ったのだが、セックスしてえ、この世界は汚せば汚すほどよりよくなるのではなかろうか。先ほど降って湧いたように思いついたことなのだが、結構本気でそうかもしれない、と思っている。この世界は、意外と汚れてもいいし、意外と汚れたほうが…

日記17

大便をしてきた。もちろん、尿も排出した。すっからかんになった。気持ちいいとか通り越してすっからかんである。このすっからかんの感覚をこの頃よく体感する。眠りから覚めても、すっからかんである。ああ、よく寝た、気持ちいー、を通り越して、ああ、す…

日記16

年齢を重ねるごと、大人になるにつれて、時間が早く進むとよく言うが、今朝、目が覚めてから一週間くらい経ったような気がする。おそらく、まだ、十時間くらいしか経っていないはずなのだが、そろそろ冬が到来しそうな予感がする。時間の感覚など、所詮感覚…

日記15

仕事から帰ってきた。一心地ついている。仕事が終わっても、タイムカードを押しただけでは体も心も脱力しないようだ。家に帰り着き、温かいシャワーを浴びた途端、体の輪郭がぼやけるような心地よさに浸ることができた。少しずつ軽減しているのだが、まだ、…

日記14

雨が降って止んだ。雨の間、カラスたちが、私のベランダの間近くを飛んで行った。この頃、カラス達が可愛らしくて仕方がない。鳴き方もかわいいのだが、その走り方が可愛らしい。二本脚を揃えて、ぴょんぴょんとかけて行くのだ。私は、なんとなく、黒って色…

日記13

本日は雨である。まあ、それだけである。朝の散歩に行く気になれない。夕方ならば、雨に塗られて歩くのも楽しいものだなあ、と思うのだが、朝方に、濡れて冷たい思いするのはなんとなく嫌なのである。 ここしばらく、朝、おしっこを飲む健康法を試そうと思っ…

日記12

肩の荷が、降りてしまった。時折、私の肩から、荷が、ひょい、っと降りていく。私がふり落すんじゃなくて、相互了解ののち、ひょい、ってどっかへ降りていくのだ。そういうことって、私の場合はよくある。小学校をやめるってのもそれだったし、中学校を止め…

日記11

近所の公園まですもも狩りへ出かける。近所と言いつつ、歩いて四十分くらいのところである。ちょっと疲れた。その公園にすももの木が生えており、なかなかに見事なすももが実っていると知ったのはつい三週間ほど前である。捥ぎに行こう、捥ぎに行こうと思っ…

(小規模)災害後は近所のスーパーやコンビニ等に行ってみよう

被災時、どういう商品が品薄になるか、薄々わかるから。 勉強になるよ。きっと。