主婦の鏡とは。

スーパーの野菜コーナー精肉コーナーなどで、同種の商品を手にとり比べ、うだうだと閲しているクソども。

んなもんクソである。しかも、世の中ではそんなクソどもの常識が優勢である。いかに、同じ値段でより巨大なパイナップルを購入するか。いかに、同じ値段で、新鮮な野菜を手に入れるか、そんなみみっちい思考こそ、主婦の工夫、節約の工夫などと思い込んでやがる。

欲しい食材ならパパ、ズバババと直感で買い物かごにぶち込むべし。

同じリンゴを、こっちの方が痛んでいない、こっちの方が少し大きい気がするとみみっちく比べる根性。クソだぜ。んなクソみたいな比較主義が教育ママなどというクソを生むのであろう。クソ野郎。あ、女か。

リンゴはリンゴ。バナナはバナナなんだぜ。

 

買い物時は、くだらない損得勘定など捨てて(同じ値段で少しでもいい商品を買いたいなどという発想はクソだぜ)、欲しい品をぱっぱっぱとつかみ取り、レジへGO、である。

 

ああ、これだけ書いても伝わんねえクズどもには伝わんねえんだろうなあ。

 

あーめん。